JAPAN B.A.S.S. NATION バスオブジャパン

JAPAN B.A.S.S. NATION バスオブジャパン
 

2025 ALL JAPAN SERIES 2nd LAKE NOJIRI , NAGANO RESULTS

 
  2025 ALL JAPAN SERIES 第2戦 8月3日 野尻湖 結果
 
 
 
協賛メーカー
     
duo
     
       
deps
       
           
           
           
           
           
           

Supporter
状況

天気:  気温: ℃ 水温:℃

BOATER

Place
Angler
Club
Bass
Weight
Penalty
TOTAL
Point
1
石川 尚昭
Shonan
5
4,370
 
4,370
40
2
関田 泰慶
Tokyo Otters
5
4,080
 
4,080
29
3
高谷 昌宏
Western
5
3,930
3,930
28
4
松下 雅幸
Central
5
2,990
2,990
27
5
北 大祐
Western
5
2,530
 
2,530
26
6
大西 信行
Shonan
4
2,510
 
2,510
25
7
粕山 英晃
Western
4
2,440
2,440
24
8
片岡 壮士
Western
2
2,190
2,190
23
9
築山 滋
Shonan
2
1,860
1,860
22
10
服部 健
Shonan
3
1,680
1,680
21
11
鈴木 堅嗣
Central
2
1,520
1,520
20
12
駒田 都一
Western
2
1,300
1,300
19
13
山下 喜裕
Tokyo Otters
1
1,040
1,040
18
14
三田 直史
Super
2
980
980
17
15
分部 拓也
Shonan
1
760
760
16
16
鈴木 光也
Super
1
690
690
15
17
長谷川 誠之助
Central
0
0
0
5
17
小池 貴幸
Western
0
0
0
5
17
岩田 英明
Shonan
0
0
0
5
17
土屋 真一郎
Super
0
0
0
5
17
風間 裕之助
Super
0
0
0
5
1st

所属クラブ

SHONAN

氏名

石川尚昭

ウエイト

4,370

キーパー数

5fish

タックル

---
ロッド:CCRS-64LLFTAPER & SHAPE
リール:ヴァンキッシュ2500SHIMANO
ライン:R18 フロロリミテッド 2.5lbseaguar
ルアー:スマイルワームベイビーNOIKE
カラー:グリーンパンプキン-
リグ:ネコリグ インサートシンカー0.9g
ロッド:CCRS-67LFTAPER & SHAPE
リール:コンプレックスXR2000SHIMANO
ライン:R18 フロロリミテッド 2.5lbseaguar
ルアー:自作スモールラバージグNOIKE
カラー:-
リグ:1.8g
ロッド:ミディアム
リール:コンプレックス2500HGSHIMANO
ライン:R18 フロロリミテッド 3lbseaguar
ルアー:高比重ワーム
カラー:スカッパノン-
リグ:ノーシンカー

今年度のスケジュールが発表された時点で、早くも仕事とカブっていることが判明し、前日プラクティス無しで挑むことが確定。 7月中旬からトータル5回敢行したプラクティスでは、当日どうにかしてアジャストさせることだけを目標に、練習を重ねました。 猛暑と雨の少ないコンディションのせいか、湖はイイ感じに仕上がってきており、思うように魚とシンクロすることはできませんでしたが。。。 それでも少ないヒントを得、迎えた当日、バウを大崎に向けました。 開始1時間弱で高比重ワームのノーシンカーでファーストフィッシュをキャッチ。やりきる自信を持つことができたので、そこからはガマンの展開ながら、数十分に1回訪れるチャンスを全てキャッチにつなげ、昼前頃にリミットメイクに成功。 ちょうど風もイイ感じに吹いてきて、入れ替えを目指し得意のネコのスイミングを投入しましたが、ラスト1時間で3連続ミスをやらかしました。。。 リミットが揃った安堵感と、ミスを連発してしまった不安感を抱えて帰着。ミスを悔いるパターンにならなければいいなぁ…と思っていましたが、結果は出来すぎの優勝でした。 大会参加の皆さん、円滑な運営にご協力くださりありがとうございました。 事務局としてもまだまだ未熟ですが、皆さんに楽しんでいただけるように、大会運営も引き続き頑張ります♪ スポンサー各社及びお世話になっているNorth Wave様、Taper&Shape様、Pride様、甲州屋様、NOIKE様、いつもありがとうございます! また、今回初参加でコアングラーとして同船してくださった草深選手、QRWの検量や写真撮影など、お世話になりました! そして、いつも宿の手配等、仲間のために骨を折ってくださる大西さん、最高の環境でトーナメントに挑ませてくださる築山さんをはじめ、SHONANの仲間達に感謝します!

2nd

所属クラブ

TOKYO OTTERS

氏名

関田泰慶

ウエイト

4,080

キーパー数

5fish

タックル

--
ロッド:EKS68UL-Sグラスルーツ
リール:セオリー2004Hダイワ
ライン:R18フロロリミテッド2.5lbシーガー
ルアー:ハンハントレーラー2.6インチ一誠
カラー:#82スジエビ-
リグ:ライトキャロライナリグ 2.7g
ロッド:LINKS610SULP+フェンウィック
リール:セオリー2004Hダイワ
ライン:R18フロロリミテッド2.5lbシーガー
ルアー:パワーベイト インチホッグバークレー
カラー:グリーンパンプキン-
リグ:ライトキャロライナリグ 2.7g
前日プラでも5本4キロオーバーでしたので、試合当日も4キロ超えを目指しました。フライトは17番と後ろのほうだったので、スタート地点で一番に入れる場所に入りたかったので、琵琶島の右側の角が空いていたのでここにしました。1投目でバイトがあり810gをキャッチ、3投目で940gが釣れて、怒られ桟橋沖の水深10mにボートをスポットロックをしてライトキャロを投げると530gをキャッチ、亀石へ移動してここもライトキャロでバイトがありましたが推定800gクラスをバラしてしまい、樅ヶ崎へ移動してライトキャロを投げるとバイトがあり重量感のある魚だったのでドラグを使い慎重にやり取りをしていたらウィードに潜られしまう。魚の真上にボートを移動し出てくるの待っていると動き出してキャッチしたのは970gで、ほとんど諦めかけていたので嬉しかったです。リミットまであと1匹のところで何か食べようとしたらパートナーの染谷さんがリミットメイクまで食べたらダメと言われて、水道局へ移動したら先行者がいたので場所が空くまで待って、先行者が移動したので意中の場所へ入るとすぐにバイトこれが820gでした。入れ替えを頑張りましたがここまま終了しました。結果2位となり久々の上位入賞は嬉しかったです。 パートナーの染谷さん、参加メンバーの皆さん、トーナメント委員の皆様 お疲れ様でした。
3rd

所属クラブ

WESTERN

氏名

高谷 昌宏

ウエイト

3,930

キーパー数

5fish

タックル

-
ロッド:POISON ADRENA 262UL-SSHIMANO
リール:TATULA LT 2500S-XHDAIWA
ライン:R18 3lb+グランドMAX 1号(リーダー)Seaguar
ルアー:沈み蟲 1.8inISSEI
カラー:グリパン-
リグ:ライトキャロ 1.8g

記録的な猛暑の影響で減水しハイプレッシャー化した野尻湖。これは勝負に出ても勝ち筋が薄いと感じたので、エリアをディープ・フラットのみに絞り、常に魚の回遊コースを意識して粘り強く希少なバイトを拾い集める「我慢の展開」に徹した結果、大崎2本+菅川6本の計8本をキャッチ。キロアップが混じらず微妙に悔しい順位ではあるが、私の下手くそなライトリグでも周囲に釣り負けなかったというポジティブな意味での自負が、今回唯一の収穫である(^^)

4st

所属クラブ

CENTRAL

氏名

松下雅幸

ウエイト

2,990

キーパー数

5fish

タックル

ロッド:ゲインエレメント パワースピンエレメント69MHFデプス
リール:ヴァンキッシュ2500hgシマノ
ライン:アメーザー0.8号オーバーテックス8lbサンライン
ルアー:ウィグルバグデプス
カラー:グリンパンプキン-
リグ:
ロッド:ゲインエレメント ミッドスピンエレメント65MLFSTデプス
リール:ヴァンキッシュ2500hgシマノ
ライン:シューター3lbサンライン
ルアー:スレンダースキャット4カットデプス
カラー:グリンパンプキン-
リグ:1/16ozジグヘッド
ロッド:ゲインエレメントプロトデプス
リール:ヴァンキッシュ2500hgシマノ
ライン:PE0.2シューター4lbサンライン
ルアー:マイクロワーム
カラー:-
リグ:

今回の野尻湖は20年ほど前に一度来た事があるのみで全く知らない…からのスタートでした。2日間プリプラをしましたが初日デコってしまうくらいの身体が野尻湖に馴染ます苦戦しました。とりあえずプリプラは魚が濃いエリアや雰囲気を見ただけであまり良い感じではありませんでした。プリプラに行った後にライトラインや日本のスモールマウスに身体を馴染ませる為に数日練習をしました。野尻湖の状況がどーのこうの!ってよりも自分自身の調整が必要でした。何よりもライトラインの限界値を知るのに時間が必要でした。試合は4キロをベースに4500〜5000gを!と考えていましたが色々と展開をミスりベースどころか3キロにも届かなかったので絶望を感じていましたがまさかの4位にびっくりしています。今回の試合で重要な合同戦が終了しました。1番苦しい試合になると思った野尻湖戦を何とか凌げたので結果的には良かったです。皆さんお疲れ様でした。

5st

所属クラブ

WESTERN

氏名

北大祐

ウエイト

2,530

キーパー数

5fish

タックル

-
ロッド:STEEZ SKYFLASH66DAIWA
リール:EXIST LT2500XHDAIWA
ライン:PE EGI UTL HS4 0.6号/Vハードブラックストリーム1.5号SUNLINE
ルアー:シケーダー
カラー:-
リグ:

 

CO-ANGLER

Place
Angler
Club
Bass
Weight
Penalty
TOTAL
Point
1
吉澤 貴史
Super
3
3,060
 
3,060
40
2
白石 直哉
Centraln
3
3,020
3,020
29
3
坂本 恵亮
Western
3
3,010
3,010
28
4
笠原 基史
Super
3
2,900
2,900
27
5
鈴木 守
Super
3
2,700
2,700
26
6
江川 悟史
Super
3
2,450
2,450
25
7
櫻井 栄人
Super
3
2,390
2,390
24
8
木村 龍平
Central
3
2,310
2,310
23
9
坂本 豊弘
Super
3
2,270
2,270
22
10
是枝 清輝
Tokyo Otters
2
2,040
2,040
21
11
山本 利一
Western
1
1,010
1,010
20
12
草深 幸範
Tokyo Otters
1
990
990
19
13
川崎 博文
Western
1
940
940
18
14
佐藤 史人
Super
1
830
830
17
15
江口 英由
Shonan
1
780
780
16
16
山本 一朗
Western
1
710
710
15
17
池田 恵三
Shonan
1
530
530
14
17
戸塚 明子
Super
1
440
440
14
19
佐藤 龍一
Tokyo Otters
1
350
350
12
20
染谷 宗良
Tokyo Otters
1
310
310
11
21
安藤 寿朗
Central
0
0
0
5
21
佐藤 真理/div>
Shonan
0
0
0
5
21
塩谷 みな
Super
0
0
0
5
21
森部 信也
Super
0
0
0
5
21
山中 達矢
Western
0
0
0
5
21
覚正 隆之
Western
0
0
0
5
21
堀内 良親
Shonan
0
0
0
5
1st

所属クラブ

SUPER

氏名

吉澤貴史

ウエイト

3,060

キーパー数

3fish

タックル

--
ロッド:268Mシマノ
リール:コンプレックス 2500Sシマノ
ライン:PE0.8号 リーダー6Lb
ルアー:チキータイマカツ
カラー:-
リグ:
ロッド:S63ul-STダイワ
リール:ルビアス2004ダイワ
ライン:フロロカーボン4Lb リーダー3Lb
ルアー:イモ30ゲーリーヤマモト
カラー:グリーンパンプキン-
リグ:ライトキャロライナリグ 2.8g

今回の野尻湖戦はディープメインで考えていたのですが、ボーターの方が表層をやりきると最初に言っておられたので表層の釣りに切り替えたのですが、ディープを考えていた為表層系のルアーがあまり用意していなくてたまたま用意したイマカツのチキータと言う羽物モノのルアーをセレクトし、投げた所かなりいいバイトで反応してそれで2本釣り上げました。ポイントは確か竜宮崎と船瀬ワンド手前のバンクだったと思います。3本目の魚は琵琶湖南側のフラットをライトキャロで釣り上げました。ゆっくりズル引きをしていたらバイトしました。結果的にボーターの方が表層メインでやって頂いて僕もたまたま持って来たルアーが当たったみたいでボーターの方がいたお陰でウェイトを伸ばせたと思います。ディープの魚はサイズが選べないけど、表層に出てくる魚はどれもいい魚だったので本当にボーターの方に感謝です。今回の野尻湖戦は僕の実力ではなかったので次戦に向けてこれを生かせるように頑張ります。

2nd

所属クラブ

CENTRAL

氏名

白石直哉

ウエイト

3,020

キーパー数

3fish

タックル

--
ロッド:LINKS 610SULP+Jフェンウィック
リール:コンプレックスCI4+シマノ
ライン:FCスナイパー3lbサンライン
ルアー:ソフトシェルシケイダーティムコ
カラー:アブラゼミ-
リグ:
ロッド:S-TAV60SLJフェンウィック
リール:ヴァンキッシュシマノ
ライン:FCスナイパー3lbサンライン
ルアー:ワッキーティーチャーフォロー
カラー:スカッパノン-
リグ:ダウンショット5g
今回は風間選手の後ろに乗せて頂きました。スタート前に朝は虫をやると言われたので琵琶ヶ崎について私も同じく虫を投げました。9:30までに5回食わせて3本キャッチし、その時点で2900gくらいでした。10:00くらいに国際村沖に移動してからは反応がなく、11:00くらいに弁天島の西に移動してからワッキーティーチャーの5gダウンショットで1本キャッチして入れ替えて3020gになりました。その後もワッキーティーチャーの5gダウンショットで2回掛けるもキャッチならずで帰着時間となりました。結果2位入賞することができました。ボーターの風間選手、大会会場の吉野屋様、協賛スポンサー企業各社様、トーナメント委員の皆様ありがとうございました。
3rd

所属クラブ

WESTERN

氏名

坂本恵亮

ウエイト

3,010

キーパー数

3fish

タックル

-
ロッド:MOMENT MS-73UL/L+STlure angle HAMA
リール:ステラ 2500SHGSHIMANO
ライン:シューター・オーバーテックス 3lb+リーダー2号SUNLINE
ルアー:ゴリバグシュリンプONOFF
カラー:RDグリパン-
リグ:ライトキャロ 2.7g

2025年シーズンも、後半戦。野尻湖はいつもノーフィッシュを覚悟して臨んでいます。今回も、前日プラは無しでの挑戦でしたので、ボーターの岩田選手が選んでくれたポイントで前回のクラシックで導入したMOMENTのロッドを信じ、今回も自分に出来る釣りをやり切ろうと思って頑張りました。中々難しい状況の中でしたが、指先の感覚に全集中して、水中の状況を感じ貴重なバイトをミスなく取込む事が出来、3位という結果を得ることが出来ました。今回の結果を受けて少し年間争いの立ち位置も改善したので、残り2戦の檜原湖・七色ダムそして、クラシックの池原ダム戦に繋げていきたいと思います。最後に、今回参加された選手の皆様、大会運営頂いた選手の方々、大会を支えて頂いているスポンサー各社様、大会会場を御提供頂いております吉野家様に感謝申し上げます。Special Thanks:lure angle HAMA様/コアングラープロジェクト様/CAR SALON NATO様

3rd

所属クラブ

SUPER

氏名

笠原基史

ウエイト

2,900

キーパー数

3fish

タックル

--
ロッド:tmjc63m
リール:メタニウムマグ
ライン:フロロ12lb
ルアー:湾ベイト
カラー:-
リグ:
ロッド:タトゥーラ
リール:ステラ
ライン:フロロ3lb
ルアー:HPバグ1.5
カラー:-
リグ:1.8gライトキャロ

今年も真夏のオールジャパン野尻湖戦コアングラーですがボーターで参戦です、前週プラではディープの魚は半分諦めてましたが前日プラではディープの反応が良くこれは勝負出来るとプラン変更でディープ一本、朝一からライトキャロですぐにヒット、続け様に2本目も入ります同船の桜井君にも釣れ幸先良いスタートです、サイズアップを狙いテールスピンをキャストしますが無反応、我慢のライトキャロを続けます小移動しながら吉野屋沖でテールスピンにヒット950g風も弱くなり又最初のポイントに戻りライトキャロで950g同船の桜井君もリミットメイク、その後ポロポロ釣れますが入れ替え出来ません、風が吹いてきたタイミングで吉野屋沖でテールスピンで1000gやっと目標ウェイトが見えてきたのですがPM2時、もぅ一本入れ替え狙いますがタイムアップとなりました、今年もパンチの足りない試合になってしまいました、運営の皆様、メンバーの方々、仲良くしてくれる方々吉野屋さん、バス釣りに感謝です。

5st

所属クラブ

SUPER

氏名

鈴木守

ウエイト

2,700

キーパー数

3fish

タックル

---
ロッド:STS-HM69SSSMITH
リール:TD-Z TYPE-R 2406C DAIWA
ライン:PE0.2 リーダー4lbSEAGUAR
ルアー:活蝉JACKALL
カラー:クリアーニイニイ-
リグ:
ロッド:BLM-P70UML/RFSMITH
リール:TD-Z TYPE-R 2506C DAIWA
ライン:R18 3lbSEAGUAR
ルアー:インチホッグバークレイ
カラー:グリパン-
リグ:キャロライナリグ 2.6g
ロッド:BLM-P70UML/RFSMITH
リール:TD-Z TYPE-R 2506CDAIWA
ライン:R18 3lbSEAGUAR
ルアー:HPバグOSP
カラー:アカガエル-
リグ:キャロライナリグ 2.6g

今回ボーターが足りないとの事で、コアングラー登録ですがボーターで出場すことになりました。1週間前のプラではバンク、フラットとも水深8メーター前後で良く釣れましたが、フラットでは最大800g、バンクはフラットほどの爆発力はないもののキロアップが混じる感じがしましたが、ポイントに入るタイミングが重要と感じました。前日のプラでは1週間前の魚探の映像と変わらずバスは映るもののフラットでは明らかに私のワームを見切っているのがわかりました。そのような状況からワームを見切られ難いバンクの沈みレイダウンをメインで狙うことにしました。フライトは遅かったものの、予定のポイントに入ることが出来ましたがキャロでバイトがなくシャローに虫食いバスがいるものの反応せず、なんとか1時間後550gをキャロでキャッチしたが後が続きませんでした。場所を移動しキャロで探るも反応なし、何気にキャストした虫に49㎝1190g、42㎝の920gを立て続けてキャッチしリミットが揃いました。その後も虫によさそうな所を流しましたが浮いても来ませんでした。キャロで590gに入替えるも大したウェイトアップが出来ずその後フラット移動してもバイトを得ることなくタイムアップとなりました。            今回の試合もデジタルウェインで猛暑の中でもバスに対して最小限のダメージでリリース出来たと思います。                                      会場の吉野屋様、協賛各位、大会運営の皆様には大変お世話になりました。

Big Bass
 1,270g 片岡荘士(Western)
エントリー
48名
Total Bass
86Fish
Total Weight
67,910g
Average Bass
1.8Fish/1名
Average Weight
1,415g/1名