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所属クラブ
CENTRAL
氏名
松下雅幸
ウエイト
4,720g
キーパー数
5fish
タックル
今回の七色ダム戦でやっと勝てて少しスッキリしました。池原ダム戦では60g差で2位、桧原湖戦では30g差で2位でモヤモヤしていましたが今回勝てて良かったです。プラでは表層系でそれなりにアタリ取れていたものの状況変わると思い深追いはせず他に1箇所だけバスが溜まっているエリアを発見し1本1700gくらいのが釣れて試合ではこのエリアでどれだけ釣れるか?やってみないと分からない感じで終了しました。正直釣れるか?不安でしたが釣り方を見つけ4700gまでウェイトを伸ばせました。今回はせふ全体的なフィールドコンディションやアベレージウェイトなど全く読めていなかったのに勝てたので運が良かったと思います。まだ今シーズンは終わっていないので気を抜かず残りの試合も頑張ります。
WESTERN
粕山英晃
4,050g
鈴木 堅嗣
3,460g
前日プラクティスは雨だった為、エリアの確認をしてキッカーになる魚を探してキャッチするところまで成功!! 今回は600g~800gの魚を揃えてそこにキッカー1500g以上を入れ目標ウェイト4500g設定で試合に挑みました。 試合当日は北山川上流でワッキーティーチャーのダウンショットにて狙って行き1時間ぐらいでリミットメイク達成 3匹が600kgを切っていたのでキッカーを狙いに行くも食べる寸前で見切られてしまいバイトへ持ち込むことが出来ませんでした。 確実に入れ替える為に、西ノ川上流部のサンドバーで狙って行き4本のウェイトUPに成功!!! しかしながらここで試合終了 結果3位入賞する事が出来ました。 今回は全てワッキーティーチャー(スカッパノン・グリパン)のダウンショット(2.7g)でキャッチでした。 リーダーは40センチぐらいで、フォールでアプローチしてボトムで勝負する感じでした。 コアングラーの是枝選手、大会を支えてくれてスポンサー様、トーナメント委員の皆様有難うございました。 今後も参加させて頂きますので、宜しくお願いいたします。 応援していただいた皆様、有難うございました。
北 大祐
3,000g
次戦も頑張ります!
SHONAN
分部拓也
2,590g
プラでエレキが故障してしまい上流域のサンドバーで勝負しようと考え、大岩周辺のストレッチと対岸のストレッチで1日粘ることにしました。 当日のフライトは後ろだったがバッティング無くポイントへ入ることができた。 上流側の大岩周辺には誰も居なく引き波が収まってからゆっくり釣りを開始した。 直ぐにキーパーが釣れて一安心。 立て続けに追加できたので粘れると思い周辺で粘ることを決めた。 数匹追加してリミットメイク&入替に成功するもサイズが伸びず 対岸に移動して2回のチャンスが有ったがバラシてしまい元の場所へ。 リミット獲りたい時はスワンプネコが有ればなんとかなる感じでした。 残り30分で最後の入替ができてタイムアップとなりました。 結果は2,590gで5位でした。 運営スタッフの皆さん、試合に出場された皆さん、お疲れさまでした。 ご協賛頂きました各スポンサー様、ありがとうございました。 そして、サポート頂いておりますメーカー様、ショップ様、ありがとうございました。
SUPER
江川悟史
1,800g
3fish
七色ダムは人生初のフィールドでした。前日プラは満水で、主にカバーを撃ちましたが手応えは得られず終了しました。試合当日は水位が低下し、さらに前日とは打って変わって快晴。フリーリグなどへの反応は乏しく、ギーラカンスもチェイス止まりでした。そこで流れの当たるエリアを外し、クリーク奥のブレイクで回遊待ちを行うプランをボーターが提案。これがはまり、連続でバイトを得られました。基本に立ち返り、レッグワームのドロップショットを丁寧にズル引きすることでバイトを積み重ね、厳しい状況ながらもまずまずのウエイトにまとめることができました。ボーターは常に新しいパターンを模索しており、大いに学びになりました。大変楽しい、有意義な時間をありがとうございました。今回はウェスタンバスマスターズクラブの高谷さんに同船させていただきました。月島周辺でロングリーダーのライトキャロライナリグにて4本、こたか森でフットボールヘッドジグにて1本のキーパーサイズをキャッチできました。幸運にもこのウエイトでこちらの順位に相成りました。ご協賛いただきましたスポンサー各位、会場を提供いただいたゴールドハウス目黒様、選手として戦いかつ大会運営に尽力された役員の方々、また今回お世話になりました高谷さんに心より感謝申し上げます。
山中 達矢
1,770g
山本 利一
1,560g
パートナーは多賀さんで前戦の檜原湖からエレキの調子が良くないようで10時過ぎにはエレキ不調でも釣りが成立しそうなティーズオン前に移動し試合終了までここでやりきるプランとなりました。 朝の2箇所目のポイントでもティーズオン前に来て多賀さんが5本リミット揃えて移動する直前に1本/400g釣っていました。 2回目のティーズオン前では3時間以上時間ありましたが最初中々アタリが遠くライトキャロに変えてから釣れるようになってきてリミット揃えてから710g、450gと入れ替え出来て3位入賞することが出来ました
覚正隆之
1,420g
今回は、なかなか良いサイズが釣れずお立ち台は無理だと諦めていましたがローウエイトのおかげで結果4位になることができラッキーでした。次戦、芦ノ湖戦も頑張りたいと思います!押忍!
川崎博文
1,240g
七色ダムは苦手なフィールドの一つで、当日はしかも晴れで非常に厳しい状況を覚悟して挑みました。 エリアは本流筋中下流と大又川のシェード狙いがメインで、バンクへのキャストが上手くない私には、幸いの減水状況でしたが それでもどこも反応は悪く、ポロッポロッとキーパーを何とかDSで拾う釣りで精一杯でした。 この日の状況からタフでローウエイト戦となる予想をしていたので、何とかキッカーを、と思いキャストを続けましたが、かなわずタイムアップとなりました。 結果はやはりタフな試合結果となり、何とか5位に入賞することができました。 ボーターの岡田選手には七色ダムについて色々とご教授頂き、非常に参考となり、ありがとうございました。 最後に、スポンサー各社様、トーナメント運営スタッフの皆様、参加された選手の皆様、応援いただいた友人達、ありがとうございました。